【高級幹部】陸上自衛隊 陸将補名簿氏名一覧|2017年11月版

2017年夏の人事異動を反映させた、陸将補名簿・氏名一覧2017年11月版を作成した。

正直言って、この作業はけっこう大変だった・・・。

総勢95名の陸将補一覧表である(医官を除く)。

作業をしながら一つ面白い事に気がついた。

それは、陸上自衛隊の将官には、出身地に大きな偏在があることだ。

もちろんこれは2017年11月現在のデータあり、統計的な数字ではなく瞬間最大風速だ。

そのため、これをもってして陸自の将官には普遍的な地域偏在があるなどと言うデータにはならない。

ただ、2017年11月現在のデータとして、面白おかしい資料として参考にして貰えれば幸いだ。

なお出身地に関するデータは、基本的に防衛年鑑を一次資料にしている。

公式Webサイトと記載内容が異なる場合は、公式Webサイトを優先した。

また、2017年夏の人事異動で昇任した陸将補に関しては、その多くが出身地不明であり、そのデータはカウントしていない。

陸将総勢25名。

陸将補総勢95名。

併せて120名の将官であり、そのうち判明しないものは8名で、112名分のデータである。

末尾にその結果を記載しているので、良ければ参照して欲しい。

なお例によって、画像の女性自衛官と本記事には何の関係もない。

防衛省の公式フェイスブックサイト、

【自衛隊には女性自衛官がこれまで以上に必要です!】

のページに登場する女性があまりにも美人であったため、ルールに従いアイキャッチ画像にさせて頂いた。

全国の女性の皆さん、ぜひ自衛官を志して下さい。

全国の若い男性諸君、自衛隊にはこんなにきれいな女性がたくさんいるようだ(多分)。

ぜひ入隊し、男らしいところを見せて欲しい。

氏名 期別 生年月日
(昭和)
出身地 昇任
(西暦)
補職 ひとこと
梶原直樹 32 40年4月 東京 2013.08 統幕
防衛計画部長
32期組の絶対エース
5年後の陸幕長候補
冨樫勇一 33 41年8月 山形 2014.08 統幕報道官 普通科王道のど真ん中
33期組トップ集団の一人
末吉洋明 33 41年12月 鹿児島 2014.08 統幕
運用部副部長
普通科のエキスパートにして33期絶対エース
要注目の最高幹部
青木義昌 30 38年9月 京都 2015.08 自衛隊
情報保全隊
司令
決して表に出てこない情報科のエキスパート
せっかくイケメンなのにもったいない・・・
菅野俊夫 30 38年8月 福島 2016.12 防衛装備庁
調達総括官
情報通信実務畑トップエリート
意思疎通と意志の共有こそ軍事作戦の要諦だ
山﨑嘉樹 28 37年1月 鹿児島 2016.03 防衛装備庁
プロジェクト
管理総括官
補給と装備のベテランでありスペシャリスト
10年後の装備はこの男に掛かっている
飯盛進 29 37年11月 長崎 2011.08 防衛研究所
副所長
高射特科の観点から歴史を切り取り現代に活かす
南西方面の平和はこの男次第だ
堀井泰蔵 32
相当
39年12月 秋田 2013.08 第5旅団長 一般大卒史上初の2代連続旅団長
イケメン細マッチョで中即上がりの期待の幹部
竹本竜司 31 39年4月 島根 2012.07 第11旅団長 31期組の絶対エースにして将来の陸幕長候補
特科の意地を見せて欲しい
岩村公史 29 37年4月 鳥取 2012.07 第12旅団長 見たまんまのわかりやすい空挺上がりの猛将
空中機動旅団長はまさに水を得た魚だ
鈴木直栄 30 38年5月 新潟 2013.08 第13旅団長 実兄を追って防大に入学し陸将補に昇ったエリート
野戦特科でトップを狙う
大西裕文 27 36年1月 愛媛 2010.07 第14旅団長 ヘリパイロットにして機動戦闘のエキスパート
27期残留組だが間もなく退役か
原田智総 31 39年11月 鹿児島 2012.07 第15旅団長 米国防衛駐在官上がりのトップエリート
第15旅団長経験はかなりのアドバンテージだ
児玉恭幸 33 42年1月 宮崎 2015.08 第1空挺団長 第1空挺団長をまかされた猛将
習志野3度め、防大ラグビー部出身
鵜居正行 31 39年7月 愛知 2017.03 第3施設団長 復活を果たした第3施設団初代団長
スキーも得意な施設のエキスパート
秋葉瑞穂 30 38年7月 鹿児島 2015.08 第5施設団長 ゴラン高原派遣輸送隊長など国際支援活動のエキスパート
片岡義博 31 39年4月 兵庫 2015.08 第1特科団長 我が国唯一、特科の総予備兵力第1特科団
地対艦ミサイルのエキスパートで頼りになる男
権藤三千蔵 29 37年4月 福岡 2013.03 東北方面
総監部幕僚長
スウェーデン駐在経験もある高射のエキスパート
知見を活かし開発系の経験も豊富
中野義久 31 39年4月 大阪 2013.08 東部方面
総監部幕僚長
施設学校長も務めた施設のエキスパート
大阪地本長を務めるなど人柄もバッチリだ
服部正 29 38年1月 大阪 2013.12 第1
ヘリコプター
団長
我が国の即応戦力はこの男次第。
第1ヘリ団を率いる空中機動の専門家
平栗浩一 29 36年9月 東京 2016.03 第1施設団長 戦史教育にも通じる施設科のエキスパート
後職での陸将昇任なるか
蛭川利幸 31 39年10月 鹿児島 2013.03 中部方面
総監部幕僚長
21普連長出身。
31期組出世レース巻き返しなるか
前田忠男 31 39年4月 千葉 2012.07 陸幕防衛部長 「南スーダン問題」で左翼論客たちからネットリンチに
事実であったかどうかは次の異動次第か?
宮本久徳 33 39年11月 福岡 2016.12 第1高射特科
団長
高射特科のエキスパート
次の異動が今後の鍵か
小谷琢磨 32 40年1月 和歌山 2017.08 第4施設団長 出世の登竜門、第4施設団長。
このゲンの良さを活かして巻き返しなるか
德永勝彦 36 2017.08 第2施設団長 36期の出世頭
トップエリートは間違い無しの期待の陸将補
田渕忠史 30 2017.08 第2高射
特科団長
遅れてやってきた高射特科の陸将補
もうひと暴れみせて欲しい
大庭秀昭 30 39年3月 福岡 2014.03 北部方面
総監部幕僚長
日本陸軍魂を引き継ぐ熱い陸将補
女性ファンも多いイケてる高級幹部だ
田中重伸 30 38年1月 千葉 2012.03 西部方面
総監部幕僚長
第1ヘリ団長上がり、ホットスポットの幕僚長
西方の守りはこの男次第だ
野村悟 31 40年3月 岐阜 2017.03 中央即応集団
副司令官
31組の絶対エースにして将来の陸幕長候補
しかし、名前がヤバすぎて大丈夫なのか・・・?
橋爪良友 34 42年11月 群馬 2015.08 中央即応集団
副司令官
普通科王道、信太山の主も務めた中即副司令官
次のポスト次第で大化けするか
池田頼昭 32 41年1月 岡山 2016.03 第10師団
副師団長
第17普連長出身の普通科エキスパート。
北方から西方まで幅広い経験が強みだ
杉山利行 29 36年9月 埼玉 2017.08 第1師団
副師団長
統合師団を預かる副師団長
温泉好きが高じて、エライことになってる陸将補
森脇良尚 31 40年1月 兵庫 2016.12 第2師団
副師団長
44(獅子)連隊長出身で第2師団を預かる副長
分厚い現場経験が強みだ
大内田憲治 28 37年2月 鹿児島 2014.08 第3師団
副師団長
京都地本長を務めたこともある機甲科のエキスパート
チームワークを活かす指揮官
大場剛 34 43年1月 山形 2017.08 第4師団
副師団長
中即防衛部長経験者でホットスポット第4師団副長
これから伸びる陸将補
鳥海誠司 34 36年1月 埼玉 2016.07 第6師団
副師団長
兵庫地本長経験者で東北最大神町駐屯地司令
39普連長を務めるなどのトップエリート
石田裕 28 35年12月 福岡 2016.07 第7師団
副師団長
我が国最精鋭、第7師団を預かる副長
機甲科のエキスパートだ
堀江祐一 33
相当
39年7月 佐賀 2017.03 第8師団
副師団長
ホットスポット西方を任された第8師団副長
叩き上げは伊達じゃない
源弘紀 2017.08 第9師団
副師団長
 後日加筆
上田和幹 35 44年3月 鹿児島 2016.07 北部方面
総監部幕僚
副長
35期組トップエリート
北方幕僚副長は期待の裏返しだ
藤岡史生 2017.08 北部方面
総監部幕僚
副長
後日加筆
九鬼東一 30 38年5月 東京 2014.12 東北方面
総監部幕僚
副長
東国原元知事の下で口蹄疫対策に当たった元連隊長
8師団副長(熊本)を務めるなど、経験も十分
山根寿一 33 41年7月 鳥取 2014.08 東北方面
総監部幕僚
副長
沖縄地本長経験の33期組トップエリート
将来の陸幕長候補の一人だ
小林弘樹 34 41年9月 静岡 2015.08 東部方面
総監部幕僚
副長
基本を大事にする施設科の専門家
34期組のトップエリートで将来の陸幕長候補
遠藤充 35 43年12月 山形 2016.07 東部方面
総監部幕僚
副長
35期組1選抜のトップエリート
将来の陸幕長候補の一人
坂本雄一 35 42年9月 北海道 2017.03 中部方面
総監部幕僚
副長
35期組1選抜のトップエリート
将来の陸幕長候補の一人
松永浩二 2017.08 中部方面
総監部幕僚
副長
後日加筆
青木伸一 32 41年3月 宮崎 2015.12 西部方面
総監部幕僚
副長
特殊作戦群長出身で西方を任される幕僚副長
普通科の現場を誰よりも知り尽くす将補
戒田重雄 35 44年3月 兵庫 2016.07 西部方面
総監部幕僚
副長
35期トップエリートの一人
将来の陸幕長候補として抑えておく必要がある逸材
佐藤真 34 43年1月 宮崎 2016.03 防衛監察本部
監察官
高射特科のエキスパート
34期組トップエリートの一人
楠見晋一 33 41年7月 福岡 2017.08 東京地方
協力本部長
地本長最重要ポジションを任されたヘリパイロット
機動戦力を担う極めて重要な男
梅田将 33
相当
38年5月 埼玉 2015.12 大阪地方
協力本部長
生徒入隊で、職務をこなしながら大学を卒業したすごい男
不可能なことは何もない
井戸川一友 35 43年8月 宮崎 2016.07 沖縄地方
協力本部長
35期組のトップエリート
沖縄地本長は更に上を目指す出世への登竜門だ
荒井正芳 34 42年5月 神奈川 2015.08 研究本部
総合研究部長
34期組トップエリートで機甲科のエキスパート
10年後の陸幕長候補の一人
中村裕亮 32 40年8月 香川 2014.03 研究本部幹事 研究本部が格上げになる時期の幹部は要注目
次のポスト次第で突き抜けるか
大塚裕治 32 39年8月 福岡 2013.08 陸幕
装備計画部長
34期組のトップエリートにして機甲科のエキスパート
非の打ちどころがない出世街道
沖邑佳彦 31 39年11月 岐阜 2012.07 陸幕運用支援
・訓練部長
西方航空隊長上がりのヘリパイロット
師団長経験は第7師団と、そのキャリアは十分
牛嶋築 33 41年11月 福岡 2014.08 指揮通信
システム
・情報部長
イラク復興支援業務支援隊など困難な仕事経験も十分
後方支援のスペシャリスト
柿野正和 34 43年3月 福岡 2015.08 陸幕監理部長 34期組トップエリートの後方支援系
小平学校副校長を務めるなど、表に出ない幹部だ
森下泰臣 32 40年12月 福岡 2013.08 陸幕
人事教育部長
32期トップエリートの機甲科の鬼
現役幹部でもっとも機甲戦闘を知り尽くす男
小和瀬一 31
相当
38年1月 群馬 2014.03 陸幕監察官 工科学校から東京理大に進んだ異色の将官
現場叩き上げのすごい男
坂本知司 29 37年10月 北海道 2014.12 陸幕法務官 北から南まで現場経験豊富な陸将補
法務官までこなす器用さを見せる
内田雄三 29 37年11月 宮崎 2014.08 中央業務
支援隊長
武器科出身で後方支援のスペシャリスト
安全保障を担保する兵站の専門家
亀山慎二 31 38年4月 長崎 2013.12 中央情報隊長 CRF防衛部長に72戦車連隊長
小平副校長まで務める何でも凄い陸将補
木口雄司 32 40年3月 神奈川 2015.08 開発実験団長 32期で高射特科のエリート陸将補
豊富な経験を武器開発に活かす
坂下栄治 29
相当
36年9月 長崎 2016.12 中央会計隊長 工科学校から一般大学を経て陸将補に昇った努力の男
後方支援の専門家
檀上正樹 32 40年9月 広島 2017.03 警務隊長 警務一筋、おっかない陸将補
警棒戦闘トーナメントなんて事もやってます
藤井祥一 30 39年3月 岡山 2016.07 通信団長 通信こそ局地戦の生命線
何が何でも通信ラインは確保する仕事師
大森丈義 28 37年3月 静岡 2012.08 北海道
補給処長
小学校の校長のような優しいダンディ
機動戦闘を支える輸送のエキスパート
馬塲清美 28 36年4月 熊本 2015.08 東北補給処長 「実効性のある兵站」を掲げる補給職人
福島地本長も務めた器用過ぎる陸将補
福田和彦 30 38年7月 鹿児島 2014.03 関西
補給処長
鹿児島人らしい彫りの深いイケメン紳士
会計畑のエキスパートだ
小瀬幹雄 30
相当
38年12月 兵庫 2013.08 九州補給処長 東大出身の英才にして50代半ばとは思えない若々しさ
海外経験も豊富な施設のエキスパート
河本宏章 28 36年6月 山口 2012.08 補給統制本部
副本部長
後方支援のエキスパートで学者肌の英才
戦史教育にも通じる陸自きっての論客
堀切光彦 30 36年11月 東京 2012.07 関東補給処
副処長
山岳レンジャー第13普連長経験者
色々あって厳しい立場か
古田清悟 29 38年3月 福岡 2015.08 富士教導団長 特殊作戦群長経験者にして特殊戦のエキスパート
非対称戦の第一人者だ
鬼頭健司 32
相当
39年8月 愛知 2014.12 幹部候補生
学校長
東大出身の英才にしてCRF副司令官も務めた普通科のエキスパート
この男は本当にすごい
和田良作 28 36年5月 和歌山 2016.03 需品学校長 何でも調達する需品系のエキスパート
野外入浴セットも需品科の守備範囲だ
工藤天彦 28 36年3月 山形 2014.08 小平学校長 防衛駐在官ロシア経験のある情報科将校
それだけでもう十分怖い
腰塚浩貴 32 40年11月 長崎 2015.08 施設学校長 ゴラン高原UNDOFを経験の国際派
東日本震災では相馬市や南相馬市で活躍
田尻祐介 32 40年6月 福岡 2014.08 航空学校長 第1ヘリ団長に航空学校長と、陸自航空隊を知り尽くす男
イケメンでファンも多い
馬場邦夫 29 37年11月 千葉 2017.03 輸送学校長 輸送こそ機動戦闘の要
2018年の陸自大改革を支える職種であり、そのエキスパート
廣惠次郎 33 41年11月 岡山 2015.03 通信学校長 通信技術こそ現代戦闘の強さの源泉
何が起ころうと通信だけは途絶させない専門家
藤田浩和 28 36年4月 大分 2012.12 高射学校長 南方海域で重大な鍵を握る高射特科のエキスパート
小学校校長のような要望事項が印象的
眞弓康次 31 39年6月 大分 2015.02 武器学校長 武器に通じる後方支援の専門家
3師団副長など都市防衛もこなす
山中敏弘 28 36年4月 大分 2015.08 体育学校長 イラク復興支援群長に熊本地本長
コミュニケーション能力は陸自随一
吉野俊二 31 38年6月 大阪 2015.12 化学学校長 オランダ防衛駐在官歴がある31期
武器装備のエキスパート
滝澤博文 29 38年1月 長野 2016.01 高等工科
学校長
第2戦車連隊長など機甲科のエキスパート
豊富な経験で若者たちを厳しく育てる鬼校長
酒井秀典 33 41年1月 埼玉 2016.03 航空学校
副校長
航空偵察の専門家にして小平副校長経験者
その眼力は本物だ
藤岡登志樹 31 39年11月 福岡 2014.08 富士学校
副校長
東日本震災でストイックな指揮を徹底した元41普連長
陸自の価値観を体現する現代のサムライ
松永康則 34 42年9月 北海道 2017.03 幹部学校
副校長
トップエリートに昇る者が多い、隠れた出世の登竜門の14普連長出身
地本長など色々こなす
勝井省二 30
相当
37年1月 埼玉 2017.08 小平学校
副校長
関西大学法学部卒のトップエリート
熊本地本長など器用な一面も見せる
武田敏裕 2017.08 富士学校
機甲科部長
後日加筆
青木誠 2017.08 富士学校
特科部長
後日加筆
堺一夫 2017.08 富士学校
普通科部長
後日加筆

【おまけ】

陸上自衛隊将官・出身地別人数(総勢120名のうち、判明する112名分)。

1位・・・福岡  13名

2位・・・鹿児島 8名

3位・・・東京、宮崎 7名

5位・・・埼玉 6名

6位は、長崎と兵庫の5名。

8位は、神奈川、大分、北海道、岡山、大阪、山形が4名。

14位は、熊本と千葉で3名。

16位は、山口、和歌山、群馬、岐阜、京都、静岡、広島、愛知、鳥取で2名。

25位は、青森、秋田、愛媛、香川、佐賀、徳島、富山、長野、福島、宮城、山梨、新潟、千葉、島根で1名。

そして、陸上自衛隊の現役将官で、一人の出身者もいない冷遇(?)されている都道府県は以下のようになった。

最下位(0人)・・・岩手、茨城、栃木、石川、福井、三重、滋賀、奈良、高知、沖縄

10都道府県もあるとは意外であったが、繰り返すがこれは瞬間最大風速であり、統計値ではない。

面白おかしい資料として参考にして欲しい。

(それにしても福岡は多すぎ・・・)

【注記】

このページに使用している画像は、防衛省のルールに従い、防衛省の公式デイスブックから引用。

自衛官各位の敬称略。

※画像はそれぞれ、軽量化やサイズ調整などを目的に加工して用いているものがある。

【引用元】

防衛省 公式フェイスブックサイト(女性自衛官広報記事より)

https://www.facebook.com/mod.japn/

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